トレジャーホーム 家づくりブログ

1年目のアフター訪問で時おり話題になる“床鳴り”。アフター担当者が早急に対処しています

2019/02/19

トレジャーホームでは工務部の中に専従の“アフター担当”スタッフを置いています。お住まいのトラブルに迅速に対応するとともに、新築後1年目、2年目、5年目、10年目の節目ごとにお家を建てていただいたすべてのお客さまのお宅を訪問して、何か不具合が生じていないかお伺いしています。

わざわざメーカーなどに連絡するほどではないけれど、日々の暮らしの中でちょっと気になるなと感じていることがあるかもしれません。そうした点もこまめにチェックさせていただくのが、アフター担当者の役割です。

1年目のご訪問の際に時おり話題に出るのが、床を歩くときにする“ミシミシ”といった音、いわゆる“床鳴り”です。

これは床に使われている天然の木材の特徴で、夏や冬の湿度の差によって多少伸び縮みすることによって起こる現象です。お住まいになられてある程度の時間が経過してから発生する可能性があります。

音の程度にもよりますが、毎日の暮らしの中で気になるようでしたら放置しておくわけにはいきません。アフター担当者がチェックして、補修の必要性があると判断した場合には、大工さんに床下から楔(くさび)を打ち込んでもらったり、専門の補修業者に依頼して床鳴り防止剤を流し込むなどして、早急に対処させていただいています

お家を建てていただいたすべての方にご満足して暮らしていただけるように。アフター担当者は1年を通してお客さまのお家をご訪問し続けています。


カテゴリー: 家づくりのこだわり  
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